出展レポート
F5 ブースへご来場頂きまして誠にありがとうございました。
INTEROP Tokyo 2010は同時開催イベント含め3日間で、131,771人と昨年を上回るご来場者を迎え、大盛況のうちに閉会いたしました。


Live on USTREAM
3日間に渡るプレゼンステージをUSTREAMにより生中継しました。
Streaming live video by Ustream
プレゼン内容
ステージでは、3タイトルのプレゼンを行いました。
中でも「クラウドを支えるダイナミックサービスのご提案」は社員による掛け合いスタイルで、営業マンが訪問先のCIOへホワイトボードを使ってプレゼンを行う模様を再現しました。これらプレゼンのアーカイブ版はYoutubeにてご覧頂けます。
@将来を見据えたダイナミックサービスモデルと今すぐできるサーバ仮想化対応(前編)
将来を見据えたダイナミックサービスモデルと今すぐできるサーバ仮想化対応(後編)
A仮想化アプライアンスとハードウェアアプライアンス、2つのBIG-IPをどう使い分けるか?(前編)
仮想化アプライアンスとハードウェアアプライアンス、2つのBIG-IPをどう使い分けるか?(後編)
Bクラウドを支えるダイナミックサービスのご提案
ステージでは、3タイトルのプレゼンを行いました。
中でも「クラウドを支えるダイナミックサービスのご提案」は社員による掛け合いスタイルで、営業マンが訪問先のCIOへホワイトボードを使ってプレゼンを行う模様を再現しました。


ホワイトボード・カンバセーション
壁面を利用した、約4m幅のホワイトボードを使い、詳細な説明を視覚的に、かつ分かりやすくご説明することができました。


製品展示
F5が提唱する「クラウドを支えるダイナミクスサービス」を構成する製品グラフィックの貼られた壁面に主要製品を埋め込んで展示しました。


ライブデモ&ミニホワイトボード・カンバセーション
各ソリューションPODで、実機を使用したデモをおこないました。
■VMWareとBIG-IPの自動連携ソリューション
■ARXを使用したストレージ・ティアリング(階層化)
また、各PODでもご来場者のご質問にはミニホワイトボードを使用し、詳しく説明を行っていました。


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